
会社概要
概要 |
青陽電鉄(せいようでんてつ)は、青山駅と陽香町駅を結ぶ本線と、南新町駅から分岐し、杏南台駅までを結ぶあさぎ野線から成る架空鉄道路線です。1976年まで青山電気鉄道を名乗っていたことから、現在でも「青電(あおでん)」の通称が定着しています。高度経済成長期の1960年代、立て続けに発生した好景気の流れに乗っかり、生活基盤開発とともに発展してきた鉄道会社です。青山に本社を置き、不動産事業、交通事業、生活サービス事業を手掛けます。 |
事業一覧 |
運輸業(鉄道)※本項解説 運輸業(バス) 流通業 不動産業 仲介業 ホテル業 |
路線データ |
路線距離: ・本線:54.3km ・あさぎ野線:20.1km 軌間:1,067mm 駅数: ・本線:33駅 ・あさぎ野線;11駅(本線接続駅を除く) 複線区間: ・複線:全線 電化区間:全線(直流1,500V) 保安装置:ATS-P 最高速度:100km/h |

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